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リブログはできませんが

2017年04月03日(月)

今年から「SHOCK」にご出演されていた大音智海さんが、ご自身のblogで「SHOCK」を終えての感想を書いてくださっていますね。

『Endless SHOCK』を終えて① 

「1」とあるので「2」も書いてくださると思うので、楽しみに待ちたいと思います。

アメブロならリブログができるのにな~。
アメブロも持っているし、そちらでも光一くんファンであることを隠してはいないのですが、基本的に違うカテゴリで書いているblogなのでリブログはやめて、ここからリンクさせていただくことにしました。

大音智海さん、おそらく予想を遥かに越える大変さだったと思いますが、千穐楽までがんばり通し、素晴らしい舞台を作っていただき、ありがとうございました。
ゆっくり休んで、次の舞台もがんばってくださいね。

みんな、千穐楽お疲れ様~!

2017年03月31日(金)

ということで、今日は 我々カンパニー 帝劇SHOCKの千穐楽。
今、私の頭の中では「Yes, My Dream」が流れているわけですが。(笑) 無事に終わったとのこと、おめでとうございます{#キラキラ}
出演者、スタッフの皆さま、本当にお疲れ様でした。

今年は2週間に1回観に行かれたからか、この2ヵ月、気がつくとずっと頭の中でSHOCKの曲が流れていたんですが、昨日辺りから流れなくなってて、どうやらひと足先に私の中では終わっていたらしいです。
たぶん、ちょっとショックなことが続いたので、気持ちが離れてしまったせいかと……。

まあ、それはおいといて、無事に1500回を迎えられて本当に良かったです。
光一くんが何より怖いらしい胴上げもされたのかな。(笑)
明日は土曜日だから、やるとしたら来週のワイドショーでしょうか。一応、チェックしておこうと思います。

讀賣新聞で号外も出たらしいですね。
4月8日までのSHOCK記事展に行ったらもらえるのかな。
記事展……来週は憂鬱な年1の内視鏡検査があるし、行かれるかなあ。なんか衣装展もあるってお知らせがきてたけど……私の重過ぎる腰を何とかしないと{#(¨;)}

23日がマイ千穐楽でした

2017年03月27日(月)

書くのがすっかり遅くなってしまったけれど、マイ千穐楽は1488回目になる23日マチネでした。
さすがに隠し切れない疲労が見えましたが、舞台は完璧。全員、相当きついだろうに、よくあれだけ動いて踊れて歌えるなあ、と……。
席は真ん中より少し後方、でもセンター寄りのサブセンターだったので今年一番見やすい席でした。

1幕の最初の方では光一くん、歌い出しの声が出づらそうでした。
2幕のクライマックスでも、
「俺も、全てを受け入れるさ!」
のセリフの前に咳をしていたし。風邪ひいたのかな。大きく体調を崩したんじゃないといいけど{#汗々}

この日の特筆すべきはやっぱり2幕でのステッキはたき返しw
勢い余って舞台から落ちてしまい、松崎くんが慌てて客席に降りて拾いに行ってました。さすがに光一くんもしばらく歌うのをやめて見守り、その後はしっかり受け取ってました。(笑)
頬のコケ具合は心配したほどじゃなくてホッ。

今日を入れてあと5日。今日の夜公演で1495回ですね。(もうすぐ始まるんだな~)
1500回までいよいよあと5回。無事に千穐楽を迎えられますように。

私は来月……「SHOCK」ではなく、「王家の紋章」で帝劇に行きます!(抽選販売、当たりました{#キラキラッ}
3ヵ月連続で帝劇に行くなんて人生初ですよ。当たってびっくり。(笑)

その前に、讀賣新聞のSHOCK記事展に行きたいけど……重過ぎる腰を上げられるかが問題だ。(;^_^A

SHOCK4回目の感想

2017年03月14日(火)

「日経エンタ」の感想とか、「SHOCKサントラ2」のこととか、書きたいこと色々追いつきません。(>_<)

が、まずは、これ。
昨日昼公演、4回目の「SHOCK」観劇に行って来ました{#キラキラ}

かなり食事に気をつけていたので、ちょっとだけ腹痛はあったけれど、何事もなく最後まで観てこれました{#グッジョブ}

今年はメンバーが半数近く入れ替わったからなのか、行く度、目に見えて完成度が上がっていっている感じです。
それぞれがそれぞれの役を深く理解して、リアリティをもって演じていて、もしかしたら、細かいキャラ設定まであるのかなと思うくらい、それぞれの性格や考え方などの違いがよくわかる行動をしていて、それが見えれば見えるほどコウイチが際立ち、コウイチが際立てば際立つほど周囲の個性も光って……ってすごい相乗効果。
毎年そうで、今年はただ私の観劇回数が多いから気づいただけなのか、今年が特にそうなのか。どっちなのかわかりませんが、とにかく、観ていてほんとに気持ちいいし楽しいです。

何より、リカ。
1、2回目くらいまでは「可もなく不可もなくって子だなあ」なんて思ってたのに、どんどん良くなっていってる気がします。特に、恋心の表現が良くて、ストーリーが進むにつれてどんどんリカが成長していってるんですよね。

カンパニーが前田オーナーのところにいた頃のリカは、ただただ無邪気にコウイチを慕っています。「いつかコウイチと両想いになれる」と信じて楽しんでいる……幼い恋をしているという感じ。
それが、ブロードウェイに移り、カンパニーがばらばらになっていくのを感じ、苦しみながらも一途に恋する女性になっていて、幼さが抜けていきます。
そして二幕のクライマックス。
コウイチの真相をみんなに告げる時の表情や、「あなたは病院で…」のセリフを言う前の溜め方、声の出し方が、「愛する人を失いたくない」という思いを渾身の力で振り切るような叫びになっていて、恋する女性であるリカの葛藤をちゃんと表現しているな、と。

ここのシーンは、いつもリカの態度にちょっと違和感を感じていたんですよね。
なんというか……もっと取り乱してもいいんじゃないのかな~、と。
一途にコウイチに恋をしていたはずのリカの態度にしては、やけに冷静な感じがするんです。そもそも、
「コウイチが戻ってきて、またみんなが一つになれたらいいなあって思ってた」
ってセリフ自体、片思いしている相手への気持ちじゃないと思うし{#汗々}
結局、リカはコウイチを1人の男として恋していたというよりは、憧れの存在だったということなのだろうと勝手に解釈して納得していたのですが。
今年の松浦リカは、ちゃんとコウイチに恋していると感じました。
恋する人と家族(カンパニー)の間で揺れて、結論として家族を優先せざるを得ない状況だった、という感じ……かな?

まあ、私がそう感じただけですけどね{#汗々}

そういえば、数年前から、コウイチが泣き崩れるリカに「本当に…成長したな」と言わなくなりましたね。あれがなくなって、ちょっとホッとしてます。だって一番違和感なセリフだったもんね。
自分に恋してる女の子が必死の思いを訴えて泣いてるのに「成長したな」はないだろうよ、と。(;^_^A

うん、まあ。
「SHOCK」はラブストーリーじゃないしな。(と、納得しておきます。(笑))

で、観てて気づいたことをちょこっと。

・1幕、屋上のシーンで、以前は光一くんのセリフだった「それは今でも変わってないけどな」という福ちゃんのセリフ、言いそうになってしまい、笑いながら次のセリフを言う光一くん。
客席でも数人、気づいた人がいて笑っていた。その後、「シェイクスピア」を噛んでしまって「シェィ…シェイクスピア」と言ってた。

・2幕、松崎くんが投げたステッキを光一くんが力いっぱいはたき返した勢いで袖の向こうへ行ってしまい、松崎くんが一瞬、ステッキを見失って探してたw

・2幕、太鼓を叩き終えた後、太鼓の下辺りから何か拾って思いっ切り袖に向かって投げてた。(ちょっとイラッとしているように見えた) 何が落ちてたんだろう?(^^;)

・やっぱり頬がコケてきてる~(T_T) 心なしか腕もまた細くなってきてたような。次に行った時、もっと頬がコケてたりしませんように!(>_<)

・個人的に松浦雅ちゃんの低めの歌声は好みです。光一くんの声とよく合っていて、ハモるとすごくきれいでうっとり{#キャッ♪}

公演日程も後半に入って、今が一番きつい時でしょうか。
でも、座長始めカンパニー全員疲れを一切見せず、全体の動きもチームワークも抜群ですね。このまま千穐楽までケガなく全力で突っ走れますように!

私はひと足先に、次がマイ千穐楽です。(ほんとの千穐楽、観たかったなあ……(T_T))

ジャニッPONとミュージカル

2017年03月08日(水)

blu-rayを確認したら「PON」が録れていて、何だろう? と思ったら「SHOCK」絡みでジャニッPONに屋良くんが出たんですね。(^^)
おまかせキーワード「堂本光一」に反応してくれたようでラッキーでした。

「お会いできて嬉しいです」
って礼儀正しく言うのがなんかかわいかった{#らぶらぶ} 以前、「少クラプレミアム」に出た時とかで見る限り、かなり自我が強い性格だと思うのだけど、控えめに語る姿が「SHOCK」をすごく大事に思っているんだな~というのが伝わってきました。
たぶん、今や光一くんが最も信頼する年が近い唯一の後輩なんだよね。(って思うのはちょっと寂しいけど{#汗々}
しかし、さすが「光一くんより背が低いライバル」を自負(?)するだけあって、長身の青木アナと並ぶと華奢に見えますね{#(^^;)} でも、舞台で見える腹筋はしっかり割れてて、相当鍛えてるんだろうなあ、と思います。
鍛えているといえば、屋良くんも言ってたけど、光一くんの腕の太さ。前回の観劇時、体調が悪かった割りには、実は私もしっかり見てきました。(笑)
確かに、以前より太くなってた。(^^;) けど、体は細いままなんだよねぇ。筋肉がすごいのはわかるんだけど(腹筋割れてるし)、体の細さと腕の太さのバランスが……う、うーん。どうなんだろ{#汗々}
まあでも、そんなことより、なるべく最後まで体重落ちませんようにと祈ります{#汗} 頬がコケてくると見てるのが辛くなるし{#し~ん}

それにしても、讀賣新聞の「SHOCK」記事展に私は行かれるだろうか{#(¨;)} 行く気になればいつでも行かれるんだけど、なかなか思いきれないのよね。チケットがあって、「この日のこの時間に行かないといけない」とかなると行くしかなくなるから行かれるんだけど、「いつ行ってもいい」だと、どうしても留守にするのが気になってしまって{#しょぼん} 困ったものです。

でもって、「芸能人が実体験を告白! 最悪の一日」を観ていたら、新妻聖子さんが、
「初主演で、モーツァルトの役をやってたんですね。モーツァルトが実は女だったっていう」
と言ったので、ん?

モーツァルトが女だったって役?
あれ?
もしかして「マドモアゼル・モーツァルト」?

検索したら、やっぱり。音楽座ミュージカルの「マドモアゼル・モーツァルト」! あれが初主演だったんだ~。うわぁ{#にこにこ}

私が「マドモアゼル・モーツァルト」を観たのは土居裕子さんが主演の、まだ解散前の頃。モーツァルトの妻・コンスタンツェ役は浜崎真美さんと渋谷玲子さんのダブルキャストだったな。(どっちも見た{#♪} けど、渋谷玲子さんの方がかわいくてお気に入りだったんだよねぇ。彼女が「とってもゴースト」で演じたカタマリ様は可憐だったなあ)
懐かしいな。(^^)
音楽座は、やっぱり解散前のメンバーの方が好きだな。実力派の役者さんも多くて、石富由美子さんとかすっごく歌が上手だった。今は舞台はされていないようだけれど。
新妻聖子さんだったら観たかったな。まあ、2005年なのでもう12年近く前で、その頃は全然知らなかったからしようがないけど。(^^;)
来月、「王家の紋章」にキャロル役で出るんですよね。しかも、イズミル役が宮野真守くんだって!? 私がこの世で一番好きな声の主。(本人のファンにはなれないんだけど。(^^;)) これは観たい! と思ったけど、知ったのが遅くて、既に新妻・宮野回のチケットは完売。唯一、生協で抽選販売の申し込みができたので、当たったら行きます。(当たる気はしない。(^^;))

10年通ってればこういうこともある(泣)

2017年02月27日(月)

昨夜の関ジャム、からの~本日昼公演、観劇!――でしたが、ランチの選択をミスってしまい、まさかの観劇中にクローン病(小)再燃!\(^o^;)/

ラダーフライング、観られませんでした。(/_;)シクシク


※すみません、この先、SHOCKの感想とかレポとかありません。しかも、ちょっとシモなお話ですので、お食事中の方はお気を付けくださいませ。
一応、畳んでおきます。

【続きを読む】

SHOCK2回目行ってきましたよー

2017年02月17日(金)

『日経エンタテインメント!』、届きました。
抜粋記事で読んだ時に感じたよりもリアルでしたねー。「リアル過ぎてざわざわする」というのも無理ないかも。良い意味でも悪い意味でも男だなあという感想でしたが、その話はまた後日。

昨日16日、SHOCK2回目に行って来ました{#キラキラ}
前回より流れが良くなっていた気がします。演出や内容が変わったわけではなく、個々人の演技にリズムができたというか、自然な形でスムーズに流れていくような感じがしました。そのためか、すごくストーリーに集中して観ることができました。
リカも、前回よりたどたどしさが消えたかな。
リカ役はほぼ毎年変わるので、ちょっと好きじゃないな~と思う演技をする女優さんもいるんですが、
今年のリカ、松浦雅ちゃんは私の好みの演じ方をしてくれてるので、私的にはラッキーという感じ。
そして何より、出演者たちに少し余裕が出てきたのか? 光一くんはもちろん、全員の細かい演技が楽し過ぎる!{#キャッ♪} 前回以上にたくさん小さなところで笑えて、すごく楽しかったです。
このままどんどん良い感じになっていって、無事に千穐楽を迎えられますように。

初めてSHOCKを観た知人の反応は……色々おもしろかったです。(笑)
私より少し年上の方なのですが、「アイドルのコンサート!(違うって何回言っても「コンサート」と言う{#(^^;)}) ファンはみんな光一くんが出てくる度にペンライト振ってキャーキャー言うんだ!」と思っていたらしく、
「いやいや、普通にミュージカルだから。帝劇だから」
と説明しても今一つピンときてない様子でした。(^^;)
どうも彼女の頭の中には、「アイドルとはこういうもの」という観念がこびりついているようで。たぶん、よく光一くんが真似する「せいっこ(聖子)ちゃーん!」な70年~80年代アイドルのノリしか想像できないのでしょうね。{#(^-^;)}
――という様子を楽しんでしまった私。非ジャニおたさんの反応は妙におもしろかったですw
ただ、時折り、彼女が考えている「アイドルファンはこういうもの!」なノリを実践しようとするので、内心ちょっとヒヤヒヤでした。(;^_^A
違うんだってばー!{#汗々}(そういうのはせめて東京ドームでやって!<心の声>)

疲れた。(笑)
まあ、「おもしろかった!」と喜んでいたので、お誘いして良かったかな?(苦笑)

そして帰宅後……母から電話で「お芝居観に行ってた? 歌舞伎観てきたの!」と言われ、疲れが一気に加速したというオチつきw(「芝居=歌舞伎」だそうな。何その変な思い込みwww)

アイドルは辛いよ

2017年02月12日(日)

リアルな別れ話、匂わせ女…堂本光一が「アイドルと恋愛」を赤裸々に語る http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170211-88423611-dailynewsq

『日経エンタ』買ってなかったので、これ読んで慌てて注文しました。(^^;) 珍しい王子の恋バナ、楽しみです{#♪}

とはいえ、常々、たまにの恋バナをする時、常に過去形なのが気になっていたんですよねぇ。
立場上、「いま恋人います、リア充してます」とは言えないでしょうけれど、常に過去、ならいつつき合ってたのよ!? とツッコミたくなってしまって。(笑)
噂はたまに耳に入りますが、基本的に根拠のない噂ばかりで根も葉もないものも多いし、たとえ真実だったとしても確かめようがないし、そもそも「だから、どうした」って感じなので気にしたこともないんですが、改めて考えると……アイドルの恋。大変だろうなあ{#汗々}

「みんなこれ平気? リアル過ぎて結構衝撃強かった」ってつぶやいたのは若いファンなんだろうなと思いますが、私は平気というより、
「アイドルだって年頃の男、彼女の1人や2人いない方がおかしい」
と豪語して数々の浮名を流した元アイドルグループのボーカルのファンを長いことやってたので、光一くんのファンになった当初、当然、彼女はいるものと思ってたんですよね。(^^;) Jアイドルに恋愛はご法度と知った時はちょっと驚きました。(笑)

しかし、元アイドルが“彼女の1人や2人”って言った時は、「いやいや、彼女は1人にしときなよ{#汗タラリ}」と心の中でつっこんだものですが、後に本命彼女(現奥様)と浮気相手が家で鉢合わせしちゃって修羅場ったという話を聞いて、「だから言ったのに」って思ったっけねw 今やその息子がアナウンサー。時の流れは無常にして無情だ~{#エヘヘ}{#汗々}

って、話が逸れた{#汗}
光一くんが「俺と付き合っても何1つ楽しいことはない、むしろ苦しいことのほうが多いと思う。それでもいい?」というのは本当だと思うし、それを事前に伝える誠実さにはちょっと感動。
きっと、「それでもいい」という女性は多いだろうと思うけれど、本当に耐えられる人はどれほどいるんだろう?
最初は「それでもいいからつき合いたい」と、本気で思うだろうけれど、やっぱり現実的には相当きついと思うんですよね。
公には絶対にできないし、傍にいてほしい時にいてくれないことの方が多い。自分自身の命に係わるようなこと以外では何があっても仕事は休めないから、病気やケガをしても駆けつけてくれることもない。仕事のストレスの解消(にもなってる?)趣味がF1とゲームだから、それらより優先されることもないかもしれない。

マジでいいことないねぇ。(^^;)
最初はそれでもいいと思っても、次第に「私って何なの?」って思いそう。
そう考えると、光一くんとつき合うメリットってなんだ?(笑)
もちろん、恋愛はメリットを考えてするもんじゃないけど。

だから、私は、「それでもいい?」と聞いた時、「いいよ」と言う人ではなく、「わからない」と答えられる人とつき合ってほしいな、と思います。
「わからない。でも、覚悟する。しきれなかったらごめんなさい」と本気で答えられる人がいいな。
まあ、光一くんは、その気になればつき合いたい相手は山のようにいると思うんですけどね。
頭のいい人なので、いろいろ考えてしまうんでしょうね。

後半でニノや大野くんの騒動を思わせるような話になってますが、「男が中途半端なのが悪い」というのはちょっと違うかなあ。そういう面もないことはないでしょうけれど、SNSとかで匂わせるような人は、しょせん、そういう人格なんだと思います。どんなに不安があってもやらない人はやらない。
そういう意味では、やっぱり賢い女性とつき合ってほしいです。
今現在、つき合っている人がいるのかいないのかわからないけれど、いるとしたら今のところは何も出てこないので賢い女性かな?
できれば公式に発表があるまでは一切表に出ないくらい賢い女性と結婚してほしいなと思います。
そして、結婚したならちゃんと添い遂げてほしいな。
まあ、その点はやぎ座なので大丈夫でしょうけれど。(ぇ、そんなオチ?w

『日経エンタ』が届いて、新たに感想をもったらまた書いてみたいと思います。

SHOCKマイ初日

2017年02月07日(火)

昨日6日、SHOCK昼公演に行って来ました{#ハート}

shock170206.jpg

大きな変化はないけれど、細かいところで昨年と変わってるところがチラホラありました。
和がより和になっていたり、よりわかりやすい表現になっていたりで、「ほぉほぉ、なるほどー」と。(なんか上から目線みたいでスミマセン{#汗々}
席はクレカの電話予約で取れたA席でしたがサブセンターだったので見切れるところもなく、良かったです。 チケット届いて後ろの方の席だとやっぱりガッカリしてしまうのだけど、行ってしまえばもう席なんて関係ない! って感じですね。
ただ、遠いと表情が見たい時はオペラグラスに頼らざるを得ず、オペラグラスだと一人しか見えないので全員の表情が見えず、それだけが残念。
当たり前かもしれないけど、出演者全員、すごく細かいところまでちゃんと演技してるんですよね。
ジャパネスクの前の楽屋でコウイチとヤラがやり合うシーンも、端っこにいて席によっては見切れてしまう場所にいる人でも細やかに演技していて、そして、その日によってちょっとずつ違ったりして、そういうのを観るのも楽しみの一つです。
さすがに2階席後方だとそこまで全ては見えないのだけれど。
とはいえ、2階席は全体を俯瞰で見られるのが魅力。殺陣のシーンは特に圧巻です{#キラキラッ}
何より階段落ちがあまり怖くない{#(^^;)} って言っても、やっぱりそのシーンが近づくと手に力入っちゃうんですけどね{#汗} 10年観ててもやっぱり慣れません。(何せ高所恐怖症……)

次はまた今月、クレカの抽選枠で当たった今回と同じくA席なのだけれど、今年一番良くない席。1番上(A席最後方)です。(;^_^A
しかも、第1希望(千穐楽)どころか第2、第3希望ですらなく、全く希望してなかった日にちでした{#汗タラリ}
2月3月はSHOCK最優先にしているけど、そうはいかない時もあるし、思わぬ日の思わぬ当選だったので、予定が入ってない日で良かったです。

今回は1人でしたが、次回は初めてSHOCKを観るという知人と一緒に行きます。SHOCK初というよりジャニーズもよく知らない、ただ舞台は好きという方。以前、地元の演劇後援会みたいなのに入っていて、何度か誘われて一緒にお芝居を見に行ったことがあるので、お礼も兼ねてお誘いしてみました。
初SHOCKが一番後ろの席になってしまって申し訳ないのですが、SHOCKを観てどう感じるのか、ちょっと楽しみです。

テレビで聴くのは初めてかも?

2017年02月03日(金)

もう2月!
早いものですねぇ。あっという間の1ヵ月でした{#汗々}

だいぶ前になっちゃいましたが、Mステで「薄荷キャンディー」と「もう君以外愛せない」、2曲歌いましたね{#♪}
なんか違和感があったのは、たぶんコンサートではずいぶん聴いているけど、テレビの番組でこの2曲を聴いたのは初めてだったからじゃないかと。
ファンになるよりずっと以前の歌だから、テレビの生放送で歌っているところを観たことがなかったんじゃないかな。
けど、2曲ともコンサートではよく歌ってるし。
聴き慣れた曲を、改めて“今”、テレビで歌っているのを観て、ちょっと不思議な気分になったみたいです{#(^^;)}

さて、2月といえば。もちろん、SHOCKですね。(^^♪
今年はいつも以上に激戦とわかりつつ、千穐楽のチケットを取るべくあちこちに申し込んだものの、いつもの如く惨敗でした{#号泣}
しかし、いつも以上にあちこち出したお陰で、いつも以上の数のチケットが取れてしまいました{#キャ~!(≧▽≦)}
2月に3公演、3月2公演、計5公演。
まあ、でも、ヘタな鉄砲だったようで、ほとんど後ろの方の席ばかり{#汗}
一番良い席はなぜかクレカ枠。(真ん中くらいの列のセンター) FC枠の方が良くないってどういうことだ?(;^_^A
どの席だろうと観られるだけでありがたいし、後ろだったり端っこだったりは、それはそれでおもしろい角度で見られるのでいいんですけどね。
5公演も見れるなら、1回くらいは前の方の席が欲しかったな~なんて。

贅沢言っちゃいけないけど。

それにしても、千穐楽は遠いなあ{#汗タラリ}
光一くんが、雑誌の対談で「SHOCK20年を区切りに後輩に譲ることも考えている」みたいなことを言っていたそうですが、もし本当に後輩に譲るのであれば、それまでに1度でいいから千穐楽を観たいものです。

そして、もしSHOCKを後輩に譲ったとしても、舞台(ミュージカル)は続けてほしいなあ。
階段落ちとかフライングが続くハードなものじゃなく、歌とダンスとお芝居をじっくり楽しめるようなスタンダードなミュージカルを観てみたいなと思います。

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